ブラックホールの撮影に世界で初めて成功。画像が公開された!!

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1: 名無しさん :2019/04/10 ID:L0t0t1vDR.net

世界で初めてブラックホールの影を撮影することに成功したと、日米欧などの国際研究チームが10日、発表した。ブラックホールの存在は約100年前にアインシュタインの一般相対性理論によって予測されたが、強大な重力で光さえも外に出られないため、観測が難しかった。研究チームは高解像度の電波望遠鏡を利用してブラックホールのごく近傍のガスが発する電波を精密に観測し、影絵のようにブラックホールを浮かび上がらせた。

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中国が時速4000kmの超高速列車の開発に着手。日本の技術は完全に敗北。

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1 : 名無しさん :2017/09/29(金) 10:57:27.30 ID:CAP_USER9.net

8月下旬、中国で開かれた展示会で驚きの発表があった。宇宙開発企業「中国航天科工集団公司」が、最大時速4000キロに達する「高速飛行列車」の実現に向けた研究を始めていると発表したのだ。現在、日本が開発するリニアモーターカーは最高時速600キロであり、時速4000キロは飛行機の4倍という未知のスピードだ。


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人工知能が人間の知能を超える日が発表された。

この記事の所要時間: 440

1 : 名無しさん :2017/06/03(土) 10:20:50.44 ID:CAP_USER.net

英オックスフォード大学人類未来研究所と米イェール大学の政治学部は、人工知能が人類の頭脳の可能性を超える日を評価した。論文は論文アーカイヴサイト「ArXiv」のプレプリントサーヴァーに公開された。

研究チームによると、人工知能は人類の文書翻訳能力を2024年に、トラック運転手を2027年までに、フィクション作家を2049年、外科医を2053年に追い越す。

(省略)

ソース:
・https://jp.sputniknews.com/science/201706023706098/
・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1496452850/

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中身が全くないのにそれっぽく聞こえるウィル・スティーブンのTED動画wwww

この記事の所要時間: 153

アメリカの科学番組TEDで、
中身が何にもないのに、それっぽく聞こえてしまう
ウィル・スティーブンのプレゼンテーションです。

話す印象で知的に聞こえたり、
ものすごく重要なことを言っているんじゃないかって思わせたり、
面白いですね。

中身は本当にないですが、
なんか意味のあるように感じる不思議な動画です。

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【まじ!?】京都大学「3円の電気と炭酸ガスと水で石油の合成ができます!!」

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1 : 名無しさん :2015/10/03(土) 08:42:20.59 ID:D9MZuoIw0.net

京都大学名誉教授の研究グループが、炭酸ガスと水を使い効率的に石油を合成することに成功したと発表しました。

合成に成功したのは、今中忠行・京都大学名誉教授の研究グループです。
今中教授によりますと、水と石油を混ぜ合せた物質に炭酸ガスを含ませる手法により、水分が減少し、石油の分量が増えたということです。

今回、開発された手法により、炭酸ガスと水と石油から化学合成でき、低コストでエネルギーを生み出せるようになります。
合成油は精製する必要がなく、硫黄や窒素成分を含まないので燃焼時に地球温暖化ガスも出ないということです。

研究チームの説明によるとまず、水の中にナノバブルと呼ばれる、非常に細かい泡状の酸素を送り込み、そこに紫外線を当てます。すると、一酸化炭素と水素が発生し化学反応が起こりやすい状態になります。
この状態でさらに石油を加えると、水と石油の間に特殊な「白い層」が発生します。
最後に炭酸ガス、つまり二酸化炭素を加えると、白い層の中で一酸化炭素と水素が化学反応を起こし、炭化水素、つまり石油ができるというのです。

今中名誉教授によると、「この方法なら電気代3円で100円相当の石油を作ることができます。さらに石油を作るのに二酸化炭素を使うため、地球温暖化の防止にも役立つということで、一石二鳥の技術となります。」とのこと。


京都大学(理系) (2016年版大学入試シリーズ)

■今中忠行教授のプロフィール
昭和38年  兵庫県立西宮高等学校卒業
昭和42年  大阪大学工学部醗酵工学科卒業
昭和44年  大阪大学大学院工学研究科
昭和44年  大阪大学大学院工学研究科
醗酵工学専攻博士課程中退
昭和45年  大阪大学工学部助手
昭和48年~49年
マサチューセッツ工科大学(米国)博士研究員(出張)
昭和56年  大阪大学工学部助教授
昭和59年  広島大学工学部客員助教授(併任)
平成元年(1989年)
大阪大学工学部教授
1990年  東京工業大学資源化学研究所客員教授(併任)
1995年  大阪大学大学院工学研究科応用生物工学専攻教授
1996年  京都大学大学院工学研究科合成・生物化学専攻教授
2007年  京都大学 / 生学研究科 / 教授
2001~2008年
京都大学 / 工学(系)研究科(研究院) / 教授
2009年  立命館大学 / 生命科学部・生物工学科 / 教授
2007~2010年
立命館大学 / 生命科学部 / 教授
2013年  立命館大学 / 生命科学部 / 教授
https://kaken.nii.ac.jp/d/r/30029219.ja.html
http://www.brh.co.jp/s_library/j_site/scientist/imnaka_t/

http://www.junk-c.jp/entry/2015/09/18/202604
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1443829340/


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NASAが重大発表「・・・火星には今でも水はあります。以上。」

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1 : 名無しさん :2015/09/29(火) 00:27:56.81 ID:vehskpsw0.net

火星に現在も水、NASAが有力な証拠
生命存在議論に一石

【ニューヨーク=川合智之】
米航空宇宙局(NASA)などの研究チームは、火星の地表に塩を含む水が流れている可能性を強く示唆する証拠を見つけた。従来の火星探査で過去に川や湖が存在したことは確認されていたが、現在も生命の存在に不可欠な水が液体の形で存在する可能性が高まった。成果は英科学誌ネイチャー・ジオサイエンス(電子版)に29日掲載される。

火星の地表の斜面では、暖かい季節に現れて寒くなると消える幅5メートル以下の川のようなしま模様が観測され、水が流れた跡ではないかという仮説はあったが、証拠は見つかっていなかった。

NASAや米ジョージア工科大学などの研究チームは、火星探査機「マーズ・リコネサンス・オービター」に搭載した測定器で火星の軌道上からしま模様を観測したところ、水から沈殿した塩の鉱物とみられる物質を確認した。しま模様以外の場所では同様の物質は観測できなかった。

(略)

横浜国立大学の小林憲正教授は「地球上でも岩塩や塩田で育つ微生物が見つかっている。火星で塩水が地表面にまで流れていたとすると、地下にもっとたまっている可能性が十分考えられる。火星に今も微生物がいてもおかしくない」と話す。


航空ステッカー NASA アメリカ航空宇宙局シール~スーツケース・タブレットPCに

http://www.nikkei.com/article/DGXLASGG28H5Z_Y5A920C1MM8000/
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1443454076/


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