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バリ島のアグン山が50年ぶりに噴火する恐れ。噴煙が4000メートルにも達している。


この記事の所要時間: 35

1: 名無しさん :2017/11/26 ID:uRSFArE0J.net

インドネシア・バリ島で26日、火山活動が続くアグン山から立ち上る噴煙は火口から上空4000メートルに達した。これにより空の便に欠航便が出るなどして観光客らが足止めされた。

(略)

アグン山は50年以上ぶりに噴火する恐れが高まっている。前回の噴火は1963年で、このときは1600人近くが死亡した。

■11月25日の様子

参考サイト:

http://www.afpbb.com/articles/-/3153021?cx_part=latest&cx_position=12

2: 名無しさん :2017/11/26 ID:QnONMh5vX.net
バリは旅行で行って楽しかった思い出あるわ

3: 名無しさん :2017/11/26 ID:3GgE2OcOr.net
50年ぶりってすげ~な

4: 名無しさん :2017/11/26 ID:hVR3pHuVr.net
前回は1600名も亡くなったのか。
自然の脅威だね

5: 名無しさん :2017/11/26 ID:C8HvxVikH.net
Wikiの火山誌みてたらヤバイ

主な噴火だけ抽出してみた

約74,000年前・・・インドネシアのトバ湖。数百万いた全人類の人口を1万人程度まで激減させた。
約37,000年前・・・イタリアのフレグレイ平野。ネアンデルタール人の絶滅に関係している可能性あり。

79年・・・イタリアのヴェスヴィオ。ローマ帝国時代のポンペイが全滅、約2,000人死亡。
1586年・・・インドネシアのケルート山。死者約10,000人。
1669年・・・イタリアのエトナ火山。死者約10,000人。
1783年・・・アイスランドのラキ火山。アイスランド全人口の24%、家畜の75%が死亡、アイスランド農作物を全滅、家畜激減により餓死者9,300人。
1783年・・・日本の浅間山。多量の火山灰は大凶作の一因となり、餓死者約100万人(天明の大飢饉)。
1792年・・・日本の普賢岳。大津波が発生。死者約15,000人で日本最大の被害者数。
1815年・・・インドネシアのタンボラ山。火砕流、津波、疫病、飢饉などにより犠牲者数117,000人。

1902年・・・フランスのプレー山。サン・ピエール市が全滅、住民約28,000人が死亡。
1962年・・・インドネシアのアグン山。死者1,148名。
1985年・・・コロンビアのネバドデルルイス火山。死者23,000名以上。
1991年・・・フィリピンのピナトゥボ山。死者約800人。20世紀最大級とされており、噴煙柱最大高度は成層圏である40kmに達した。

2006年・・・フィリピンのマヨン山。死者1,000名以上。

参考(Wiki)

6: 名無しさん :2017/11/26 ID:qFcmiItMk.net
>>5
噴火ってこんなに被害すごいんだ

7: 名無しさん :2017/11/26 ID:hPZyWUpzi.net
>>5
被害者数が半端ないね

8: 名無しさん :2017/11/26 ID:WJdmvCUGZ.net
>>5
生きていることに感謝だな

9: 名無しさん :2017/11/26 ID:PPj5eP8rX.net
噴火しないといいよね

10: 名無しさん :2017/11/26 ID:pAJzH7yf3.net
バリに旅行したかったが無理だな

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