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浜崎あゆみ デビュー当時からのベーシスト エンリケが卒業 ツイッター全文


この記事の所要時間: 347

浜崎さんのデビュー当初から、ベーシストとしてライブステージを作り上げてきたエンリケさんが23日、自身のFacebookで「一座を卒業する」と発表。エンリケは「ここ数年、自分の立ち位置や存在が、『過去同様の役割を果たせていないのではないか』という違和感を感じるようになっていました」とその決断に至った経緯を説明し「この17年間に後悔は何もありません。充実した最高の日々でした!」と感謝を綴っている。


エンリケって?


あゆはいつも、固定のチームメンバー(一座と呼んでいる)でライブ活動をしてるんだけど、
デビュー当時からの専属ベーシスト、エンリケさんが卒業を発表したの。
ギタリストのよっちゃんは、有名だから知ってるわよね?
あゆのライブでは、ギターはよっちゃんベースはエンリケと決まっていたの。

その想いを受け浜崎さんは同日、自身のTwitterにて「これからもずっとラブですよ」と、共に戦ってきた仲間の旅立ちを祝福。

「気持ちはとってもよく分かるよ。私だって自分の右側にはエンリケさんが居て、左側にはよっちゃんが居て。それがずっと続くと思ってたよ」と語り始めた。浜崎は“一座”について、バンドチームや映像チームなど、小さなチームの結合体であると説明。その進退は各々チームに任せていると伝え、「みんなこの世界で長く生きてきてるプロフェッショナルの集まりなんだから。16年間ただ仲が良いだけの集まりなんてあるわけないし、疑問や変化に伴い別れがあったって当前だと思ってる」
「だから皆、悲しまないでね」
「私がさっきエンリケさんラブってツイートしたのはギャグでもなんでもなく、本気で愛してるベーシストだからだよ」
という言葉を届けた。

紅白とは違って、なんだか清々しい卒業ね。
ファンからも応援のメッセージがおくられているわ。

◇ファンからの応援メッセージ◇
「エンリケさんの勇気、その気持ちを私達ファンも受け入れて温かく見守っていけたらと願います」
「寂しいけど、大きなエールで、エンリケさんを送り出してやろう」
「寂しいのは、もちろん。でも、別れがきて涙したりとか、また新しい出会いがあるのは、あたり前の事だよね」
「そんな変化も含めて応援してます」


デビュー当時からって、ずっとあゆのバックでベース弾いてきたって、すごいね!!

ようするに、もう浜さんのベースやりたくなくなったっから辞めたってことか。



あんた、なんか辛口になってない?!

◇浜崎あゆみさん、ツイッター全文◇

んー、納得いかないとか嫌だとかって気持ちはとってもよく分かるよ。私だって自分の右側にはエンリケさんが居て、左側にはよっちゃんが居て。それがずっと続くと思ってたよ。だけどさ、一座っていう大きな固まりは各々が各々の分野でベストを尽くしたいくつもの小さなチームが集結して出来ていてさ。

そこにはバンドって言うチームも勿論あるわけで。そのチーム内で問題があったとして、それをどう解決するかはそのチームのリーダーに任せているよ。バンドチームで言うと音楽監督の信吾さんだね。信じて任せているわけだから、各々のチームのリーダーの決断にはいつも確固たる理由があってだと思っているよ。

16年もこんなに大所帯で1年間ほぼツアーで共に全国を周り続けていたらそりゃ色々あるさ。ないわきゃない。皆の知らないところでも、例えば他のチーム、、映像チームだとか。舞台監督チームだとか。これまでも決断してきたように、これからも決断して行くよ。各々のリーダーを信じて。

そしてそのリーダー達をまとめる私の役割ってのは、彼らの決断がお互いの為になるように、それまでの時間に悔いの残らないように、胸を張っていられるようにする事だと思ってる。だから私がさっきエンリケさんラブってツイートしたのはギャグでもなんでもなく、本気で愛してるベーシストだからだよ。

だから、私は正直、寂しいとかそういうのはない。みんなこの世界で長く生きてきてるプロフェッショナルの集まりなんだから。16年間ただ仲が良いだけの集まりなんてあるわけないし、疑問や変化に伴い別れがあったって当前だと思ってる。それは全員、わかっているよ。だから皆、悲しまないでね


ダンサーのしゅーちゃんやマロもいなくなちゃったし、次は誰が卒業?クビ?になるんでしょうね。

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