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不快!やめて! 安藤美姫 スキージャンプのレポートがひどすぎる件 


この記事の所要時間: 127


北海道・札幌で開かれた「FISジャンプワールドカップ」(日本テレビ系)で「スペシャルキャスター」に就任した安藤美姫さん(27)は、競技を終えた直後の選手にインタビューする現地リポーターを務めました。

ですが、口を開くとお粗末なコメントばかりで、ネット上は「これはダメだ……」「滑舌が悪すぎる」「見るのをやめた」などと、大炎上しました。

中でも、優勝を果たした高梨沙羅(18)の1回目のジャンプに対する感想。

「なんか~、あっという間だったんですけど、なんか、納得いっていない表情だったので、次に期待したいです」と「なんか」を連呼。競技直後のインタビューでも「次……に向けて、ひと……こと……お願いします」としどろもどろで高梨にマイクを向けました。

そして、2回目のジャンプでは「タカのようなジャンプ、感動しました」と独特な表現。「戦う場所を降りると女性だが、ジャンプ台に立つと芯の強さを感じるアスリート。課題を克服しているので、自分自身を分かって競技をしている」となぜか上から目線でコメントしていました。

高梨沙羅ちゃんのインタビューでも、
「スケートではぁ~なんですぅ」
とか言ってた!ほんと、いつも自分におきかえるよね(笑)


選手と競技に対する敬意、熱意を示していたら、ここまでひどくないと思うわ。
敬意もない、熱意もない、勉強もしてないのが見え見えね。


まずは、日本語から勉強しな!豚野郎!


安藤様は、きっとスキージャンプに興味がなかったのでございますわ。
他の競技では、きっと素晴らしいレポートをしてくださいます。

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