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EXILEの人気が落ちて来ている理由は、メンバーの高齢化にあり!?『19 -Road to AMAZING WORLD-』が不調。


この記事の所要時間: 344

3月25日、EXILEが3年ぶりに
アルバム『19 -Road to AMAZING WORLD-』を発売しましたが、
発売後1週間目の売り上げ枚数が20.4万枚となり、
前作『EXILE JAPAN/Solo』の35.0万枚よりもかなり落ち込みました。
この原因は、メンバーの高齢化にあるようです。


19 -Road to AMAZING WORLD- (CD2枚組+DVD2枚組) (豪華盤)


20万枚も売れ照るんだったら、
十分だと思うんだけどな~。
だって、1枚2000円の利益だとしても4億円だよ?
でもメンバーが19人もいるから、一人あたりで考えるとたしかに少ないのかもね。
売り上げが落ちた理由の真相はどんな感じなんだろうね?

(以下、引用)

レコード会社関係者はこう話す。
「今は派生ユニットのほうが好調ですね。
E-girlsはダンス必修化の影響もあってか、
中高生女子のファッションアイコンとしての地位を築いています。
三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBEは音楽性も評価されていますが、
アイドル的な人気も高い。EXILE本体の人気が低迷している原因はシンプルに、
古くからいるメンバーの高齢化と、
それにともなって新規ファンが獲得できていないことでしょう」

今作の「豪華盤」には、HIROのパフォーマー引退から現在までに密着した
74分もの長編ドキュメントが付いているが、ネット上の反応を見ると
「HIROはもういい」
「興味ない」
など冷ややかなコメントが目立つ。
HIROがトップに君臨し、時に宗教的とも揶揄されるEXILEだが、
ファンは意外と冷静に見ているようだ。

「関係者の間でもEXILE本体のプライオリティ(優先順位)が下がっているようです。
そこで問題になるのが、高齢メンバーの処遇。
MAKIDAIや松本利夫(旧名・MATSU)、USAらはそれぞれ俳優やダンスプロジェクト、
DJなど個人活動をしていますが、俳優業はいまいちですね。

とくに松本が主演した『ビンタ! ~弁護士事務員ミノワが愛で解決します~』
(2014年・読売テレビ)は酷評の嵐だった。
AKIRA主演の『GTO』(同、関西テレビ)は
一部で“ハマり役”という評価もありましたが、視聴率では大惨敗
タレントに転向するほどのトーク力もないので、
EXILEのパフォーマーを引退した後に表舞台で活躍するのは難しいのでは……
と業界ではささやかれています」(同)

(引用ここまで:日刊サイゾー)


「HIROはもういい」とかファンって正直で厳しいわねw
たしかにもうHIROは45歳で結構おっさんだものね。
16歳も年下の上戸彩っていう、きれいな奥さんがいるから、
それだけでも十分恵まれているって思うけど、
EXILEの一戦から退くと、劣化して上戸彩に嫌われちゃかもね・・・
そうならないように、もう少し頑張った方がいいのかしら。


ダンスと歌以外の活動は、全体的に不調みたいだね。
今、日本全国でダンスが人気あるみたいだから、
ダンス教室とか開いたり、講師で稼ぐっていう方法もあるかもね。
そういえば話が変わるんだけど、
ATSUSHI氏(34)が妙な生体エネルギーにハマっているって、記事あったな~


そういえばあったわね。
スーツケースには、ヘンテコな機械がいっぱい入っているみたいね。
事務所には巨大な3つの機械が置かれていて、1台200万もするのが
複数台あるみたい・・・
その機械は生体エネルギーを利用して電気の質を向上させる
『電気誘導翻訳装置』っていう意味不明な機械みたいねw


参考:「EXILEのATSUSHIが謎エネルギーに大金を投資!? 部屋の四隅に妙なモノが…」

http://dmm-news.com/article/934361/


うう・・・ATSUSHI、なんてものにハマってるんだ。
うさん臭すぎるぞ。
何に投資しようとも自由だけど、これは・・・
まあプラセボ(偽薬)効果っていうのもあるから、本人が効くって思えればそれでいいのかもね。
俺も、生体エネルギーを利用してニートから脱出したいぜ!ビリビリ

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