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木村拓哉、上戸彩主演「アイムホーム」第4話の視聴率がダウン。いまいちストーリーの盛り上がりに欠ける?


この記事の所要時間: 221

4月7日に放送された
木村拓哉(42)主演の「アイムホーム」(テレビ朝日)の第4話の
視聴率が、12.6%だったことが発表されました。


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4話までの視聴率は、
初回;16.7%、2話:14.0%、3話:13.5%。
そして、今回12.6%かあ・・・。
数値としては順調に下がってるね。
個人的にはまあまあ面白いと思うんだけど、
いまいちなのかな?

4話のあらすじ:
失った記憶を少しでも取り戻せるかと思い、
事故に遭ったときに単身赴任していた町を訪れた家路久(木村拓哉)。
当時よく通っていた店を巡ってみるものの、一向に記憶は甦らなかった。
その挙句、以前に住んでいたアパートの部屋を今の家と勘違いをし、帰宅。
たまたま鍵が開いていたため、勝手に上がり込んで寝てしまい、翌朝現在の住人・徳山正夫(平泉成)と鉢合わせしてしまう!

幸い徳山はその状況にも理解を示し、久を温かく迎える。
久が作った朝ごはんを食べながら、お互いの身の上を語り合うふたり。
徳山は経営していた会社が倒産し、妻の葉子(市毛良枝)にも愛想を尽かされて、
今はこのアパートにひとりで暮らしているのだという。

「またいつでも遊びに来てよ」という徳山に名刺を渡し、出社する久。
『葵インペリアル証券』と書かれたその名刺を見た徳山は、途端に顔色を変え…?

その夜、恵(上戸彩)と良雄が待つ現在の家に戻った久は、
良雄の『小学校お受験問題』で、恵と議論になる。
お受験のために大好きなサッカーを辞めなくてはならず、
落ち込む良雄を見た久は、恵に「お受験を辞めてもいいのではないか」と提案したのだ。

そんなある日、久は徳山の会社の倒産の原因が葵インペリアル証券にあったと知る。
強がりつつも、葉子の帰りを待ち続けている徳山のために、
なんとか葉子の居場所を突き止め説得したいと考えるが、そこにはある衝撃の事実が隠されていた!

参考:公式サイトより

http://www.tv-asahi.co.jp/imhome/story/0004/


今回のストーリーは、会社を倒産させたのと、
息子の小学校受験が焦点だったわね。
っていうか、小学校受験って本当に滑稽よね。
たいていの小学校では面接があるらしいんだけど、
まだ、自我が芽生えてない子供に何を言えっていうのかしらね。
受験に失敗したときの、子供のトラウマへのリスクも考えないといけないし、
なんでそこまで人気があるのか、よくわからないわ。
とまあ、私の持論はおいておいて、
キムタクでも今回は視聴率獲得に苦戦しているみたいね。
今後の話も気になるところね。

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