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May J.の紅白での扱いが鬼畜すぎると話題にwwwww


この記事の所要時間: 113

12月22日に『紅白』での
映画『アナと雪の女王』コーナーの概要が公表され、
主題歌「レット・イット・ゴー ~ありのままで~」における
NHKのMay J.の扱いが決定しました。

『アナと雪の女王』については、
概要が公表される前までは、
松たか子か、May J.バージョンか?
と言われていましたが、蓋を開けると
以下のようになったようです。

まずはニューヨークに舞台が移り、
神田沙也加(アナの声優)が「生まれてはじめて」を歌う。
その後、イディナ・メンゼル(英語版のエルサの声優)が「レット・イット・ゴー」を歌う。
そして、舞台が日本のNHKホールに戻り
ニューヨークの二人とMay J.を含む紅白出場者全員が日本語詞バージョンの「レット・イット・ゴー」を合唱する。


つまり、May J.の出番は紅白出場者の中に完全に埋もれてしまうという
鬼畜設定だそうです。
もし本当ならば、May J.にとっては屈辱的でしょう。

ネットでは、May J.について
「May J.かわいそう」
「May J.がんばっているのに。なぜ評価しないのか?」
という擁護派と、
「そもそも松たか子が本物でMay J.は不要」
「May J.はしょせんカバーでしょ?でしゃばるな」
という否定が存在しています。

皆さんは、どっち派ですか?

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