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成宮寛貴 3代目「相棒」卒業の背景には、水谷豊の独裁的判断あり!?


この記事の所要時間: 247

2月4日に刑事ドラマ「相棒」で3代目相棒を務める
成宮寛貴が3月で、相棒を卒業することが発表されました。
この背景には、杉下右京を演じる水谷豊の独裁者としての立場が関係しているようです。


「相棒」の撮影現場では、水谷豊の発言力が
非常に強くて、ほぼ独裁者っていう噂は前々からあったよね。
成宮くんの卒業の背景には何があったんだろう?

(以下引用)

成宮寛貴は、
「今あるものすべて出して、悔いのないように、
応援してくださったファンの方々の気持ちを最後まで背負って、
このシーズン13を締めくくれればと思います」とコメント。

「特に水谷さんとご一緒できたことは、
俳優としてもたくさん勉強になりましたし、
人間としても成長でき、心から感謝しています」
とも述べている。

「しかし、かねてより『相棒』シリーズの“独裁者”として伝えられているのが水谷です。
相棒役の交代は、ほかならぬ水谷本人の意向だといわれています」(週刊誌記者)

水谷は昨年、長年『相棒』を共に作り育ててきたプロデューサー・A氏を現場から“追放”していた。

「さらに成宮の処遇についても、A氏と意見が割れていたといわれています。
水谷は成宮の演技力を問題視し、制作関係者に
『次シリーズでカイト君(甲斐享の愛称)を殉職させたらどうか』
と提案していたという話ですからね。」

「成宮の卒業に関しては、
初代・寺脇康文や二代目・及川光博とは『違った内容になる』と伝えられているだけに、
“殉職説”にも拍車が掛かりました」
(同)

また、今回の成宮の卒業発表に対して
水谷が寄せたメッセージにも首を傾げている者が多いようだ。
「あれだけ成宮に対して文句を言っていたにもかかわらず、
今回の卒業について水谷は
『カイト君は2年の約束で相棒として入ったのですが、
制作サイドも僕も、どうしても1年延長してほしいとの思いを申し入れたところ、
快く受けてくれました』とコメント。
この“延長”という取ってつけたような内容を
サラリと発表するところもまた、独裁者・水谷の恐ろしさを感じさせます
(芸能ライター)

(引用ここまで:サイゾーウーマン)


殉職させちゃえなんて、水谷豊の相棒の辞めさせ方が、
なかなかエグいわね。
相棒とはとても言い難いんじゃないかしら。
成宮くんの評判がなかなかよかっただけに残念ね。
でも、個人的には演技は及川光博が一番だったと思うわ。


みっち~はたしかに適役だったね。
ところで、次の相棒の候補には
仲間由紀恵とか織田裕二が挙げられてるんだよね?
これに関しては、ファンの間ではどんな反応があるの?


いまいちみたいね。
「織田裕二なんて主役級が“相棒”役なんて、無理でしょ」
「女の“相棒”ってどうなんだろう……」
「なんかインパクトにかける気がする・・・」
などとコメントされているわ。
次の相棒が誰になるのか、気になるわね。


最高の相棒って、やっぱ、俺しかいなさそうだな。ッフ!
そろそろオファーが来る時期かな?


・・・

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