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マツコデラックスの次は清原和博がブレークの予感?某プロデューサが語る。


この記事の所要時間: 227

大ブレーク中のマツコデラックスですが、
マツコを売れっ子にしたのは、『5時に夢中!』の
プロデューサである大川貴史氏(42)です。
そんなやり手プロデューサ・大川貴史が次に
売れっ子にさせたいのは清原和博らしいのです。


なんで、マツコデラックスの次が、
清原和博なの?
なにか法則性でもあるのかな・・・

(以下、引用)

■マツコデラックスについて
出演者以上に“濃い”『5時に夢中!』(TOKYO MX)プロデューサーの大川貴史氏(42)が言う。
「番組開始当初は今よりずいぶんと予算が少なかった。
ネタ探しに延々と有名人にインタビューしている雑誌や本を読むと、
そこにマツコデラックスの人間性が出ていた。
僕らも『これだ!』と。出演していただいて、ラジオ以上にしゃべってもらおうと思ったんです」

東京ローカルながら、熱狂的なファンを持つ『5時に夢中!』。
いまや冠番組多数のマツコ・デラックス(42)を筆頭に、
強烈な個性の出演者が、政治ネタから街ネタ、果ては下ネタまで一刀両断。
おもな出演者は司会の2人にコメンテーターの2人のみ。
超低予算番組にして、この人気は業界の常識を覆した。

この番組から大ブレイクを果たしたスターがマツコだった。

「あるときゲスト出演予定だった大物歌手が前日にドタキャン。
それで当時司会だった徳光正行さんに『マツコという人が面白い』と聞いて。
連絡を取ったら『東北に巡業に行っている』と。
それでも藁にもすがる思いで1度出演してもらったら、死ぬほど面白かった。
その当時、マツコさんはあるテレビ番組で化け物扱いされ
『もうテレビには出ない』と千葉の実家に引きこもっていた時期だった。
でも、『この番組なら千葉には映らないから出る』と。僕は運がよかった。
当時からズバ抜けた実力があったし、
誰と出会っても絶対成功したはずですから」

現在こそ機会は減ったが、番組終了後のマツコとの飲み会が面白かった。
「毎回、腹を抱えて大笑い。それでいて言葉が参考になる。
マツコさんは義理堅くて、最後の最後で優しい人。
めんどくさいこともありますけど(笑)」

■なぜ、清原和博?
今年は放送開始から10周年。長寿番組となった『5時に夢中!』の今後は?
「これからも出会いを大切にして、人材を探してやっていきたいと思います。
今狙っている出演者は清原和博さんですかね。
常に『追いつめられた人』は狙わせていただいています

(引用ここまで:女性自身)


なるほどね~、清原は薬疑惑があったり、
顔がなぜかパンパンに膨れ上がってたり、
お金も底をついたりして、色々追いつめられてたものね。
みんな興味あるから、話題性はあるわね。
でもマツコデラックスほどしゃべれるのかしら?

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