上野樹里が芸能界追放の絶体絶命のピンチ!!原因はプライド?ドタキャン?ギャラ?

この記事の所要時間: 410

1 : 名無しさん :2016/03/26(日) 19:38:23.49 ID:CAP_USER9

女優の上野樹里(30)が“芸能界追放”の危機に瀕している。連続視聴率三冠王の民放新記録を達成した日本テレビから、半永久的に出入り禁止を通達されてしまったのだ。


JURI “ao akua”

事の発端は、同局で4月に放送されるKAT-TUN・亀梨和也(31)主演のドラマ『ボク、運命の人です。』。なんとヒロインのオファーを受け一度は快諾していたものの、土壇場になって一方的にキャンセルを通達してきたというのだ。

2月末のことです。ジャニーズ一推しの亀梨が主演とあって、日テレもかなり気合いを入れていたんです。当初、ヒロインにオファーしていたのが長澤まさみでしたが、米ブロードウェイの留学準備で忙しいと、NGをもらったんです。続いてオファーしたのが北川景子。でも、6月予定のスペシャルドラマ『かえって来た、家売るオンナ』(仮題)の収録で、スケジュールの調整がつかなかった。そんなときに猛烈売り込みがあったのが上野だったんです」(テレビ関係者)

(略)

日テレサイドは万全の体制を組み、3月初旬のメディア発表に向けて準備を進めていたという。そんな最中にもたらされたのが、今回のドタキャンだった。

「表向きはスケジュール不調性です。でも真相は、上野からの売り込みにも関わらず、土壇場で、演技ができないジャニタレとはやりたくないと言い出したようなんです。もう一つは出演料。日テレはキー局の中でも最安値で知られている。大河経験者の上野に1本110万円~を提示していたそうです。事務所サイドも、売り込んだ手前と視聴率アゲアゲの日テレということで、この金額を飲んだのですが…」(同)

(略)

正直、プライドが高い上野の扱いに手を焼いている。最近、某俳優が契約解除を通達されたが、上野も似たようなことが起こりうるかもしれません。とにかく、ワガママでいまだに自分は人気者だと勘違いしているんです」(制作関係者)

2017年03月26日 12時00分
・http://wjn.jp/article/detail/8280963/
・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490524703/

続きを読む