若手俳優・菅田将暉さんの性格がやばくて、周りの人がビビっているらしい。

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1 : 名無しさん :201610/01(土) 18:13:45.78 ID:CAP_USER9
10月スタートの連続テレビドラマ『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』(日本テレビ系)では河野(石原さとみ)が一目ボレする大学生を演じ、同月に公開される映画『デスノート Light up the NEW world』ではメインキャストを務める若手俳優の菅田将暉(23)。

au(KDDI)のCMでは“鬼ちゃん”の愛称で知名度も一気に全国区へと広がったが、最近、彼の評判が関係者の間で下がってきているという。

「あるドラマの撮影で菅田くんと仕事をしたときのことです。はじめに見たときは中性的で物静かな子だなあと思っていたのですが、年齢のわりに人に気を遣えないというか……。ファッションに気を遣っているので衣装にはすごく意見も出しますし、こだわりも強いのは仕方ないですが、スタイリストさんやメイクさんは大変だと思いますね」(テレビ局関係者)

(略)

最近では仲の良い友人である女優・二階堂ふみに感化され、英会話教室にも通い出したという。国内の活動だけでは終わりたくたいという熱い気持ちが伝わってくるが、初歩的なことが苦手なようだ。

映画業界関係者は語る。
低血圧なのかわからないのですが、朝の撮影などでは、現場で本当に挨拶をしないのです。
(略)
「もちろん菅田くんの実力も人気も認めますが、やっぱりどんな仕事も挨拶から始まるので、そこはしっかりしていただきたいですね」

ちなみにこう証言するのは30代の関係者で、決して難癖をつけているわけではない。今年5月に放送されたテレビ番組『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)では、あまりにも好き過ぎるダウンタウンと共演して号泣するという熱い姿を見せた。関西出身ということで、上京したての時はバラエティで見るダウンタウンに力をもらっていたという。

(略)

http://dailynewsonline.jp/article/1204568/

2016.10.01 17:30 ビジネスジャーナル


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