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浜崎あゆみとは‥全盛期の人気や勢いは、すごかった!!若者の知らない浜崎あゆみ


この記事の所要時間: 159


若い子は、あゆの全盛期を知らないわよね。
マジでヤバかったんだからね!!



1998年4月8日1stシングル「poker face」でソロ歌手としてデビュー。
抜群のルックスやファッション、透き通る声、闇のある歌詞などから、一気にブレイク。
女性の憧れとなり、テレビであゆを見ない日はないほど
歌番組やバラエティ番組、CMなどで引っ張りだこだった。
雑誌の表紙や特集、企業の宣伝広告もあゆだらけ。
今でいう、ゴリ押し?いやいや、事務所に押されていただけでなく
真のカリスマだったから!

あゆの忙しさは、尋常じゃなかった。
CMや、テレビ番組のゲスト出演、雑誌の特集だけじゃなく
自分自身が総司会をつとめるテレビ番組(ayu ready?)も毎週放送。
雑誌Viviでの定期掲載(ayuのデジデジ日記)でも
プライベートの様子を毎月連載。

2~3カ月に1回のペースでCDシングルを発売
(3か月連続でシングルを出したこともあった)
全ての歌の歌詞を書き、CDの製作や、PVの撮影にも自ら厳しいチェックをし
1年に約1回ライブツアー、カウントダウンライブも行った。


すげーーー
こんなに精力的な歌手、いないね!
ハングリー精神を感じるね。

あゆの人気は、avexにも影響を与えた。
あゆはavexの売上4割を1人で稼ぎ、
あゆの一言でavexの株価が上がったり下がったり‥
会社の取締役人事にも影響を与えまくりで
ファンじゃない一般人もビックリさせた。

こんなアーティストは、今までいなかった。
今後も現れないだろう。
あゆは、とにかく1番になりたかった。

ゆえに、無理をしながら何年も走り続けてきた。
その結果、疲労により左耳が突発性内耳障害になり、
2008年には左耳の聴覚を完全に失った。
それでも今も、休まず歌い続けている。
それが、浜崎あゆみだ。

これからもあゆは、走り続ける。
 

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